設立目的

概ね40歳以下の日本応用数理学会正会員および学生会員の運営による研究集会を行うことで、40歳以下の若手の正会員および学生会員の学会活動を活性化し、同正会員および学生会員の会員数の増加と、研究発表の活性化を図ることを目的とする。

幹事団

  • 幹事長 片桐 孝洋 (東京大学)
  • 副幹事長 荻田 武史 (東京女子大学)
  • 副幹事長 曽我部 知広 (愛知県立大学)
  • 幹事 尾崎 克久 (芝浦工業大学)
  • 幹事 木村 欣司 (京都大学)
  • 幹事 桑島 豊 (埼玉大学)
  • 幹事 小林 健太 (金沢大学)
  • 幹事 多田野 寛人 (筑波大学)
  • 幹事 中田 真秀 (理化学研究所)
  • 幹事 中村 真輔 (秋田県立大学)
  • 幹事 宮田 考史 (名古屋大学)
  • 幹事 谷口 隆晴 (東京大学)

活動計画(案)

  • 年1回~2回程度、若手の会が主催する研究集会を開催する。
  • 研究集会における発表は、公募、および若手の会幹事団により決定した招 待講演を想定する。
  • 若手の会の幹事団の企画によるパネル・ディスカッションなどを、年会な どの学会行事に企画として応募するなど、学会行事への積極的な関与を行 う。
  • 学会行事と独立した研究集会も想定する。ただし研究会立ち上げ期間の数 年は、年会におけるオーガナイズド・セッション企画、もしくは、研究部 会連絡会における特別企画として、若手の会の研究集会を開催することも 検討したい。

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Last-modified: 2013-11-28 (木) 11:57:19 (2174d)